妻はこの頃、無事3人目を出産してからの産後の一番大変な時期を乗り切って、いよいよ体調も良くなり身体も軽くなったからでしょうか?完全に元気を取り戻してきて、それに従って性欲も順調に回復中です。そんな、ある朝のこと、朝食を食べながらぼんやりと見ているテレビの ...

今日の対戦を終えた私たちは、その余韻を楽しむように抱き合って時を過ごしていました。妻はその大きなお腹が苦しいのか?壁側に向かって横向きになって、それを私が後ろから抱きしめるような格好で、お互いの手をぎゅっと握り締め、密着しながら、2人での幸せな会話タイムで ...

妻が妊娠しました。もちろん、私との子です(笑)逆算してみると、おそらくあの夜、地元の有名な不良に犯された衝撃的な過去の話を聞いた横浜のホテルです。あの時の予感がズバリ的中しました。妻は、「あなた、またできちゃった・・・」と苦笑いです。「よくやった、おめで ...

衝撃的な告白はまだ続きます。この日、DQNさん(仮名)とヤンキーさん(仮名)に妻は犯されました。そして、もう終わりかと思ったのも束の間、今度は幼馴染のような3人の同級生たちに犯されるはめになったのです。「それで?」「当たり前だけど、その時には完全に私は同級生 ...

私は思いもよらぬ、その告白に引き込まれるように聞きいっていました。自分の過去の異常な性体験を告白しているという状況が興奮を呼び起こしているのでしょうか?息は荒く、その身体は熱く火照っていました。私は妻を強く抱きしめ、その目を真っ直ぐ見据えながら話の続きを ...

クズ大学生Aに騙され、性奴隷にされた妻の心身の傷もやっと癒され始めた頃、久しぶりに夫婦で出かけた横浜の夜、その衝撃の告白はスタートしました。「ほら、その頃って、不良とかじゃなくても、なんか夜遊ぶだけで楽しいみたいな時期ってあるでしょ?」「そうだね」「ひとり ...

Aの襲撃からかなりの時間がすぎました。クズ男に騙され、性の奴隷にされたこと、その仲間や取り巻き連中に性具の如くその身体を使われたこと、別の男たちに拉致監禁され、過酷な責めを受けた挙句にケガを負わされ入院したこと・・・妻には表面上では、なんの影響も感じられま ...

「Aと別れることにします、私騙されちゃった・・・」妻の頬を大粒の涙が伝っています。「あなたごめんなさい、もし戻れなくても決してあなたを恨まないから」「早く退院して帰って来て、お前の家はあそこだけだから」「あなた・・・」涙がもう止まりません。私の腕の中で号泣 ...

「私はAくんだけが好きなのに、Aくんにとっては都合のいい性の玩具なの、分かってる、分かってる、そうだって分かってるんだけど、どうしても、どうしても、離れられないの」Aは妻が最初に思ったような普通の大学生ではありませんでした。非常に女癖が悪く、異常なほどの性欲 ...

ある夜、妻はとうとう朝まで帰って来ませんでした。もちろん、結婚してから今までにそんな事は1度もありません。実は、驚愕の事実ですが、お酒に薬を混入されて意識を失い、連れ込まれた部屋で犯されてから、わずか2日後には再び妻の方から連絡してAと会っていたのです。激 ...

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