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ある夜、妻はとうとう朝まで帰って来ませんでした。
もちろん、結婚してから今までにそんな事は1度もありません。

実は、

驚愕の事実ですが、お酒に薬を混入されて意識を失い、連れ込まれた部屋で犯されてから、わずか2日後には再び妻の方から連絡してAと会っていたのです。

激しく犯されて、心の中の何かの「タガ」が外れてしまったのでしょうか?

「Aくん、生でしたがるから、安全日の都合で、また2日後に会ったの」
卑怯な策略に嵌められ、お酒と薬の力で犯された挙句、半ば洗脳されたように大学生Aの性の奴隷にされていました。

それからというものの、会社が終わるとスーパーで買い物をしてはAの部屋に直行して甲斐甲斐しく掃除、洗濯、食事を作り、一緒にお風呂に入り、そして、妻曰く、「ご奉仕セックスをさせられてた」

ご奉仕のスタートはお風呂からです。

「いつも2人で一緒にお風呂に入るの、彼には何もさせないようにしてたから・・・」

「隅々まで私が洗ってあげてた、おちんちんは石鹸とかを使う前にお口でお掃除してキレイにして、お尻の穴もあとで舐めるから丁寧に洗って、湯船で2人でキスしながらイチャイチャするの」

お風呂から上がると、まずベットの上で寝そべるAの股間に跪いて徐に舐め始めます。

Aはいつも妻にお尻の穴の粘膜まで舐めさせてから、玉袋を舐めさせて、そそり立った竿、そしてガチガチの先っぽを咥える・・・という順番でご奉仕させていました。

「うん、それで?」
「両手でAくんの乳首を弄りながら舐めるの、その勃起してるおちんちんを舐めてるだけで私の方もいつも濡れちゃってた」

「それから」
「おい、足上げろって言われて、Aくんも舐めてくれて、69の形でお互いに舐め合うの、それで私の唾でドロドロになったおちんちんを入れられるの」

若い性欲は無限大です。
Aはやりたくなると、会社の勤務時間でも構わずラインを送ってきて、部屋に呼び出していました。

「すぐに来い!」

どんな時でも、そう命令されると妻は、この数か月で何度も体調が悪いと言っては会社を早退して部屋に行き、その性欲処理をしていました。

「あそこも、お尻も、生理の時はお口で出して、精子飲んであげてた、私の身体の穴という穴は全部使ってたわ」

言われた通り、いつ、どこでも、どんなことでも・・・
「したい」、って言われれば必ず受け入れていたのです。

妻は、まさにAにすべてを捧げていました。

しかし、この男には大きな問題がありました。
Aくんは、いや、Aは妻が最初に思ったような普通の大学生ではなかったんです。

非常に女癖が悪く、異常なほどの性欲、性癖、支配欲を持つ男でした。

やがて、その事が妻を窮地に追い込むことになるのです。

すべての事件が終結した後で、
「何かおかしいって、気がついた時にはもう離れられなかったの、あなたに言うのはどうかと思うけど、とにかく、好きで好きで、って状態になってたから」

妻は洗脳され、どんな命令をされても、なにをされても、どんなセックスをされても、すべて受け入れる女になっていたのです。

付き合い始めるとすぐに、「美鈴、お前ピル飲め」と命令されていました。

「俺さ、コンドーム嫌いだから、でも避妊もあるし、お前の身体の為だからさ」
もちろん、女の身体をいたわるつもりなど毛頭ありません。

「生でしたいけど、中出しして妊娠すれば身体を使えなくなる」
それだけの自分勝手な理由です。

妻は私に黙ってピルを飲んでいました。
Aはなんら遠慮することなく、人妻に生で挿入して中出しをしていたんです。

そんな濃密な日々が数か月も続きました。

しかし、妻に飽きてきたのでしょうか?
それでもAにとっては刺激が足りなくなったのでしょうか?

段々とそのプレーがエスカレートしてきたのです。

「Aくんがドンキホーテで売っているような安っぽいコスプレとか、後ろチャックのミニのスリットスカートと穴開きパンティーとかを買って来て、毎回、デートって言っては、それを着けさせられて連れ回されたの」

「それで?」
「運転中とか、食事中とかも、常にあそこを弄られてて、ちょっと死角があったり、人が誰もいなかったら、後ろチャックだから、簡単にお尻出させられて、穴開きだからパンティ下ろさなくてもできるから」

「公園とか山の中とか、車とか、ビルの非常階段とか、ありとあらゆる所で入れられたの」
「デートの日は一日中、何度もおちんちん入れられて、でも途中で人が来たりするから、なかなか最後まで出来ないでしょ、それで、最後は帰って来て、部屋でやられちゃうって感じ」

デート中はお互いに、「おあずけ」の状態で焦らされたようなものですので、デートの夜はいつもより激しく濃密なセックスをされて、毎回疲れ果てて、やっとの思いで帰宅していたんです。

Aとの愛欲生活と家庭の両立、
例の朝帰りの日は、その疲労が限界を超えてついに帰れなくなったのでしょう。

ある日、
「デート行くから、正装しろって言われたの」

「大抵は安っぽいアニメ風のコスプレで、上着の下は薄いブラウスでノーブラ、乳首が完全に丸見えのやつで、後ろチャックのミニのスリットスカートと穴開きパンティー、そういう衣装を正装って呼んでたの」

「その日も正装させられて、ショッピングモールに連れて行かれたわ」
「それで?」

「そしたら、Aくんの大学の友達とか取り巻きの若い男の子が15人位いて、それで、晒されちゃったの」

「その日の正装って、膝上15センチくらいの、すごい短いスカートでストッキング履くなって言われて生脚で歩かされた、あとエスカレーターとか乗せられて、下から覗かれたのよ」

その出で立ちは、デニム地のミニスカートに、着ている清楚な感じの白いシャツ、前にボタンがついていますが、上2つをはずされ、大きくはだけさせられています。

当然、上から見ればノーブラの乳首は丸見えです。

「お店の中で晒されたっていう事?」
「うん、それから、店内のベンチに座らされて、交代で友達たちが露骨に近くに見に来て、オッパイもパンティも全部見られちゃうの」

私は怒りが込み上げてきました。そしてイヤな予感が、
「で?」

「それでね、Aくんがクジを作ってきたの、それで、ね」
「あ?」

「あなた、怒らないで、お願い全部話させて、お願い」
「わかった」

「でね、クジで15人のうち、5人が当たりで、私とショッピングモールの個室トイレでセックスできるの」
「やっぱり」

「最初にAくんと一緒に個室トイレに入って、Aくんが携帯で表で見張りをしている5人を1人ずづ呼んで中にはいらせたの、で、最初の子に言ったの」

「今、こいつね、嫌がってるふりしてるけど、それって自分の意思じゃなく命令されて仕方なく、って自己弁解ができるからだから、実はこいつ楽しんでるから」

「ほら、乳首ピンピンに立ってるだろ、まんこ濡れてんだろ、この女、スケベなヤリマン女だからさ」

「・・・って言われて、私、悔しいけど反論できなくて」

「それで?」
「その男の子はメチャ若い子で、あとでAくんが言ってたけど童貞だったんだって、トイレに連れ込まれる私を見てて、もう堪んなかったって言ってた」

若い男の子は妻を強く抱きしめキスをしました。
下手くそですが、熱烈なキスです。

その日の正装である安っぽいコスプレ衣装から、興奮した男の子に少し荒々しい感じで大きくて白い乳房を剥き出しにされました。

「ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ、」
下品な音を立てて、引き出されてピンピンに尖った乳首をその子に吸われています。

ミニスカートからスラっと伸びる、ストッキングも穿いていない艶めかしい生脚の奥には無遠慮に手が差し込まれ、その指先はすでに濡れている秘所を這いまわっていました。

「もう濡れてたの?」
「店内を晒し物状態で引き廻された上にあんな激烈なキスをされれば、どんな女だって濡れるわ」

若い、ましてや、まだ童貞の男の子にとっては夢のような体験です。

若い男の子が穿いていたズボンを自分で下着ごと引き下ろすと、「ピンっ」とまさに天を衝くように上を向いた男樹が、恥ずかしさから顔を背ける妻の視線の隅に入ってきました。

「どんなおちんちんだった?」
「なんか、幼い感じだったよ、って言っても本当に若いから当たり前なんだけどね」

「その子、興奮してた?」
「おちんちんがすごく勃起してたの、で、信じられないくらい硬かった、その子、しつこくキスしてきて、あそこも悪戯されて、私、興奮しちゃって、自分からその子の身体にしがみついちゃった」

「それで?」
「しばらく黙ってその様子を見ていたAに例の正装からパンティだけを下げられて、両手で個室トイレの手摺りを掴むように命令されたの、そして、その子に、おい、入れていいぞ、って言ったわ」

その若い男の子はその言葉に一瞬、躊躇しましたが、すぐに決心したように、片脚を挙げたワンちゃんがおしっこするみたいなスタイルで尻を持ち上げて待つ妻の腰を抱えました。

「生でいいからな」
たぶん、事前にそう言われていたのでしょう。

コンドームを装着する様子は、まったくありません。

その子は初めてなのと狭いトイレでの変則的な体位なので女の入り口が判らず、やみくもに見当違いの場所を突いているだけでした。

そんな、その子の男樹の先端を指先で捉えると、妻は自分から淫唇に導いて挿入をさせたのです。

「ずぶずぶ、って、硬くて熱いおちんちんの先が入ってきたと思ったら、その瞬間に、あっ、ぴゅう~、って、中に出されちゃった」

こいつ・・・、
童貞で初体験がレイプっていうか、強制性交で、最初がこの体位っていうのもどうなんだろ。。。

「その子、Aくんに瞬殺だな、とかって笑われてた、でも射精したのに、こんな感じで、まだビンっ、て立ってたよ」妻が人差し指を使って再現してくれました。

「おまけだ、もう1回抜いてやれ」
Aに命令されるままに、トイレの床に膝を付き、若い男の精液まみれの男樹を咥えます。

射精したばかりで敏感になっている先っぽを人妻の熱い舌で刺激され、耐え切れないように男の子は腰を使い、喉の奥まで突き始めました。

「手を使うなよ、口で逝かせろ」
どんな非情な指示にも黙って服従です。

「おっ、おえっ、おえっ」
妻が嗚咽を漏らします。

若さゆえでしょうか?
男には躊躇の欠片もありません。

「ぴゅる~、ぴゅ~」
生暖かい精液が発射されました。

口内射精を受け止めた妻は、「ごっくん」とゆっくり喉をならして精子を飲み込んでいます。

特段、命令はありませんでした。
強制されなくても自分から飲精したのです。

「次の順番の男の子」が呼ばれました。
この男はAの大学の友人でクソ取り巻きのひとりでした。

「次の人にもオッパイをガンガン吸われて感じちゃって、我慢できなくなって、ダメ、逝く・・・って小さな声で言ったの、そしたらAくんが私をすごい冷たい目で見て」

「見て?」
「怖かった、怖いんだけど、その目になんかキュンってきて、また逝っちゃった」

「その子のことも舐めたの?」
「舐めたよ、じゅぽ、じゅぽ、って、その子、腰をくねくねさせて感じてた、もちろん、その子にも舐められたよ」

妻は立ったままの体勢で下から舐められていました。
勢いに任せた激しい舌戯です。

「グチョ、グチョに舐められてから、私を化粧台の上に座らせると正面から挿入してきたわ、自分の首に掴まらせて半分ぶら下がるような格好で腰を動かされたわ」

丁度、駅弁スタイルのような体位です。

妻は自分から男の子の首に腕を回して抱きつき、そしてディープキスを始めました。
下品なほど大きな音を立てて男の子の唾液を啜っています。

日焼けした引き締まった若い男の体と対照的に成熟した大人の女の白い体が絡みあい、そしてお互いが猛烈な勢いで舌を入れて絡めていました。

妻が声を出し始めます。

「あうっ、あうっ、あっう、あっう」
低く押し殺した、まるで唸り声のような喘ぎ声です。

快感に耐えきれないのか?
自分から、その細い腰を細かく震わせながら振り、股間を押し付けています。

「その子はどんな、おちんちんの男の子だった?」
「大きさは普通・・・、かな?、でも大学生なのにおちんちんが大人っぽい子だった、黒くてグロかった、先がシュッて細目で、長くはないんだけど、細いから、それが奥に当たって少し痛かったけど、やっぱり感じたわ」

「その子もすぐに射精したの?」
「うん、すぐ射精したよ、せいぜい3分くらいかな」

「逝かされた?」
「うん」

「また中出し?」
「逝く時は私の目を見ながら前から激突きされて、オッパイをぎゅう~、って揉まれながら出されたの、やっぱり若いから精子がいっぱい出て、それがめちゃ気持ち良かったし、逝かされちゃったの」

浅い連続の激突きから最後は深く突きさすように突き上げを受け、若く硬い男樹の激しい追い込みに感極まったように妻は射精の瞬間、身体を細かく痙攣させ、完逝きさせられていました。

Aとふたりの男に中出しされた後で、妻は一度、トイレの外に連れ出され、色の白い妻の生脚でさえ、はっきりと分かる精液の印を太腿の方まで滴らせている姿を再びギャラリーの大学生たちに晒されます。

そして散々、
モールの店内を連れ回されて辱めを受けてから、再びトイレで残り3人に輪姦されました。

「3人とも興奮してて、カチンカチンに勃起してた、しかも、その内の1人がやっぱり童貞だったの」

「それじゃ、その日だけで2人の童貞とやったってこと?」
「うん、それで最後が童貞の子だったの、その子、緊張しすぎて全然射精できなかった」

「それで?」
「Aがその子を部屋に連れて帰ったの」

「その子はどんな感じの子?」
「びっくりするくらい顔が可愛くてちょっと背の高めのスタイルのいい子だった、若い子だとは思ったけど、あとでAくんから実際の歳を聞いてびっくりしたくらいに若い子だった」

そして、部屋に戻って妻は、その子と、もちろんAともセックスをすることになるのです。
「帰りの車の中でも、そのめちゃ若い子にずっとキスをされたり弄られてた」

部屋に帰ると、妻はお風呂でAと顔の可愛い童貞くん(仮名)の身体を隅々まで洗わされました。
「キスをしたり、弄ったり、弄られたりしてるうちに、どっちのおちんちんもギンギンになってたわ」

「おい、舐めてやれ」
「Aに命令されて、浴室のタイルに膝をついて、顔の可愛い童貞くん(仮名)のおちんちんに手を掛けたら、その瞬間に、彼、ぴくっ、って反応して、それから私の顔をじ~っと見つめてた」

「それから?」
「私、可愛い顔でガン見されて、なんかドキドキして、キュン、って来ちゃって、こういう風に扱いてからお口に咥えたの」

妻は普段の品性から考えらないような卑猥な手つきでその様子を再現しました。

想像を絶する快感に、顔の可愛い童貞くん(仮名)が無意識に小さな声で喘いでいます。

Aは、その光景を見ながらただ無言で妻を見下ろし、いつもの冷酷な感じと違う、なぜか怒りに満ちた表情で立ち尽くしていたそうです。

「この時、Aくんは実は嫉妬していたみたいなの、顔の可愛い童貞くん(仮名)が男から見てもかっこいい男だったからかもしれない」

「ジュル、ジュル」
下品な音を立てながら舐めていると、顔の可愛い童貞くん(仮名)の性感が昂って来たようです。

「Aくんはそれを察知すると、行為を中断させて、ベットに行けって・・・」

顔の可愛い童貞くん(仮名)がベットに行くと、Aは妻に「こいつ、童貞を卒業させてやりな、でも、こいつを逝かせても、お前は逝くんじゃないぞ、分かったな、絶対に逝くなよ」と新たな命令を下しました。

「彼の、その可愛い顔と若い引き締まった身体を見てたら、また、なんかムラムラって来ちゃって、がば~って、自分からキスしちゃった、彼のベロをレロレロ、ってしてあげたら喜んでたよ」

「それで?」
「顔の可愛い童貞くん(仮名)が仰向けに寝て、私がその上に跨ってキスしてるうちに、自分でも濡れてくるのが分かった、それで私が上から勃起したおちんちんを入り口に当てて、腰を落として入れたの」

「どうだった?」
「とにかく、硬かった、はっきり言ってすごく感じたわ」

「お前は逝くなよ」、とAから念を押されていました。
普通の若い男であれば、こんな状況で女と長い性交をできる男などいるはずがありません。

しかし、顔の可愛い童貞くん(仮名)はやはり童貞なので自慰行為の強い刺激に慣れすぎていたせいで、いくら蕩ける女の中の感触を感じていても、それが射精に結びつかなかったのです。

「杭打ち騎乗位でいくら腰を振ってもどうしても射精しなくて、そのうちに段々とこっちが追い詰められてきた、ベロキスされたり、下からオッパイを舐められながらガン、ガン、ガン、って滅茶苦茶に突き刺されたの」

彼のこれでもかと硬く、まるで人間凶器と化した若い男樹がエンドレスで妻を襲い続けました。

10分、15分、20分・・・
まだ射精しません。

「あっ、あっ、私、もうダメ、ダメ、逝く」
「おい、逝くなって言っただろ」

「ああ~~~、ダメ、ごめんなさい、あ~っ、ダメ、逝かせられない、ダメ~~」

「逝くな」
Aの冷徹な命令です。

「ああっ、ああっ、ああ~~っ、ごめんなさい、ごめんなさい、逝かせられない、無理、無理です、私が先に、先に逝っちゃいます、いく、いく、いく、ああ~~、ごめんなさい」

妻は顔の可愛い童貞くん(仮名)に跨ったままで絶頂に達しました。

「こいつを逝かせろ、お前は逝くな」とAから言われていたのに、大人の女が、まだ若い童貞の男の子に下から串刺しにされたまま、先に逝かされたのです。

射精を果たせなかった、顔の可愛い童貞くん(仮名)は妻の身体から愛液にまみれたおちんちんを引き抜くと身体を入れ替え、「手で、手でやってくれますか?」と腰を突き出しながら言いました。

逝かされた妻は、もう脱力して身体に力が入りません、起き上がれずにベットで横たわったままで、手を伸ばして指を掛け、前後に扱くと、ものの1分も立たないうちに、顔の可愛い童貞くん(仮名)はあっけなく射精しました。

その一部始終を見ていたAは、疲れ果ててベットに横たわる妻の髪を鷲掴みにして、強引に跪かせると自分の股間に妻の顔を押し付けました。

「Aくんったら、自分でやらせた癖に、あんな初めての、童貞男に感じてたのか?、逝くなって言っただろ、この淫乱、淫売、肉便器、ヤリマン女、とかって、延々と言葉責めされちゃって」

「うん」
「ごめんなさい、ごめなさい、許して下さいって、許されるれるまで、何回も泣きながら、私にはあなたしかいません、許して下さい、ってずっと土下座しながら謝って、Aさま、美鈴に入れて下さいってお願いしたのよ」

「謝って、謝って、謝って、やっと、やっと、許してもらえて、舐めさせてもらえて、入れて貰えたの、Aくん、ずっと男にやられる私を見て、やっぱり嫉妬して興奮してたんだと思うの、すごく硬くて立ってた、先っぽから我慢のお汁が滲んでて、それも舌で舐め取ってあげた」

「そこに手ついて這えよ」
「はい」

「いれるからな」
「はい、あっ、あっ、あっ、あ~~~~っ、うれしい、うれしいの、ああっ~~っ」

「犬みたいに、床に四つん這いにされてバックから硬いおちんちんを入れられて、抜かないで連続して出されたの、Aくんに美鈴の中に精子いっぱい出されて幸せだった」

「後で、顔の可愛い童貞くん(仮名)ともやったわ、2回目は普通に早かったよ、5分くらい、うふふ」

この時の連中の何人かは、それからもAの部屋に入り浸っていて、妻が部屋に行くたびに性欲処理の相手をさせられていました。

「そういう風に私を餌にして、仲間や、取り巻き連中を自分の手駒のようにして使っていたの、Aくんのお部屋に呼ばれると、いつも誰かしらの男たちがいて、かならず相手をさせられてたわ」

「・・・・・・」
「私はAくんだけが好きなのに、Aくんにとっては都合のいい性の玩具なの、分かってる、分かってる、そうだって分かってるんだけど、どうしても、どうしても、離れられないの」

「少し、少し・・・、行き過ぎじゃないのか?」
私はやっと言葉を絞り出します。

愛する妻に他人の名前を出されて「好きだ・・・」と言われるのもつらい体験です。

「私もそう思います。自分でも、もう本当に好きなのかも分からないの」
「でも今Aくんと別れられない、あなた、ごめんなさい、もう少し、もう少しだけ待って」

妻はAとの、いや、もしかすると、その時に関係を持ったすべての男たちとの若さのセックスに身も心も溺れていたのかもしれません。

男でも女でも、こんな状態の人間に何を言っても響きません。
無駄です。

「わかった、でも悪い予感がするから・・」
「あなた、ごめんんさい、本当にごめんなさい、待って、あなた待ってて」

しかし、
私の悪い予感は的中することになりました。