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妻は誰もが憧れるお洒落な街で当時の彼氏とその友人たちが如何わしい目的で借りた、そのやり部屋で1年近く、男たちの性の奴隷、性欲の捌け口にされていました。

突然に始まった、新たな過去の告白です。

「それで、その部屋に行くことになったんだね」
「平日は週に何回か、夕方から22時頃までくらい、泊まることもあったわ、土、日とか祭日は、ほぼ1日中部屋にいる事もあったよ」

「そうなの」
「なんて言っても、都心の超、超一等地だし、色々遊びに行ったり、会社に行ったりするのにもすごく便利で、当然ながら街もすごく素敵で、お部屋も快適そのものだったから・・・」

「うん」
「やっぱり実家から離れて自由になったような気がして楽しかったんだと思う」

「そうだったんだ」
「それにビッチだと思われるかも知れないけど、まだ22、23歳だし、その頃って性欲もすごくて、この部屋に行けば必ず男とセックスができるんだから・・、女だってやっぱりしたいから」

「うん、うん」
「でも実質は共同で男たちに飼われてるようなもんだったんだけど、あはは!」

「そういう訳だから!」

どれがどういう訳かはまったく聞かされぬまま、
結局、妻は男たちに説得され、このやり部屋に通うことになりました。

そして、男たちとの濃密な性交にどっぷりと嵌ってしまったんです。

「それでその生活が始まったんだね?」
「今考えると、この頃の私って、もしかしたらセックス依存症だったのかも?」

「セックス依存症?」
「この部屋にたぶん1年近く通ったの」

「1年ね」
「来る日も来る日も、セックス!、セックス!って感じの毎日だったわ」

「もう身体が持たん~、って思って週1~2日しか行かない時期もあったんだけど、やっぱり、しばらくすると何か寂しいっていうか、まっ、正直に言うと男とやりたいって思って、また行っちゃってた」


「セックスしまくった感じ?」

「まさに、一生分のセックスしたって感じかな」

「その人たちは何人くらいいたの?」
「NTRのご友人さまのメンバーは、商社さん(仮名)が私が飽きないように、たまに入れ替えてたらしくて、常に10名くらいかな?」

「どんな人たち?」
「メンバーは、商社さん(仮名)が厳選していて、身元確かで、秘密保持ができて、イケメンか、センスのいい人、またはイケメンのうえにセンスのいい人、精力絶倫必須!って感じだった」

「好みの男ばっかりだった?」
「だから、セックスするのが嫌な人は誰もいなかったよ」

「どういう風に部屋に来るの?」
「特別なパーティみたいのがある時以外は特にお互い連絡を取り合うことも無くて、商社さんにだけ連絡して、各自勝手に部屋に来てた」

「そうなの?」
「だから1日中、誰も来ない日があったり同じ時間に何人も来たりとかあったの、男が被れば・・・、当然そうなるんだけどね、あはは」


妻がお部屋での日常を話してくれます。

ある土曜日の話です、「朝から生理前でムラムラしてたのに夕方6時すぎまで誰も来なかったの」

こんな日に限って「誰も、来ないんかい」と妻がむかつきながら帰ろうとしていると・・・
 

「ピンポ~ン」

「来た~」
28歳のイケメン、外資系会社員さん(仮名)だった。

「あ、ラッキ~!今日の性欲はこれで発散できそうって、あはは」

「イケメンなの?」
「うん、凄くね、細マッチョな感じで、かなりのモデル顔、うふふ」

「それで?」
「帰るところだったんですか?大丈夫?って聞かれたから、黙って抱き着いてキスしちゃったわ、うふふ」

2人はすぐに軽くシャワーを浴びて、お互いにシャワーで洗いっこしながらキスをします。

「ベロキスで舌を吸われて指でクリトリスを弄られたの、それだけで、あそこがヌルヌルの状態になっちゃって、もう受け入れ準備万端だったわ」

「え~、即シャワー?お茶タイムとかもなし?」
「だって、男だってどうせ、やりに来てるから、お茶もお酒も会話もなし、まずはセックス、あはは」

「そのつもりだから、いきなりなのに、相手の人も準備万端なんだね?」
「うん、会社員さん(仮名)のおちんちんは、もう自分のお腹にくっつくみたいに勃起してたの、私、ムラムラしてたから少しも待てなくて、お風呂の中でまず1発やっちゃったよ」

「さっき、その部屋は豪華だって言ってたけど、バスルームも広いの?」
「うん、ちょっとしたラブホテルよりキレイで広いし、豪華だったよ」

「それで、お風呂でどんな風にやったの?」
「彼がバスタブの縁に腰掛けて、その上に私が向かい合って跨ったの」

「騎乗位みたいな感じ?」
「うん、そんな感じ、彼に指でおまんこの入口をクチュクチュって弄られて、穴の位置を確かめられてから、せわしくコンドームを着けて入れてきた」

「騎乗位?彼は受身?」

「いや、けっこう下から激しく腰を動かされたよ、またそれが絶妙な腰の使い方だったの・・・」

「どんな感じ?」
「最初はゆっくり奥までえぐるようにされて、そして段々と早く、浅く、そして連続して小刻みに、短い間隔で激しく突き上げられちゃって、あっ!、あっ!、あっ!って思わず声が出ちゃった」

妻は彼の肩の辺りに両手を置き、上半身すべてを使ってクネクネと腰を前後にグラインドさせています。

しばらく、その快感に身を任せてから、妻は彼に覆い被さるように上半身を前に倒して密着するとキスをしたり、男乳首を舐めまわしていました。

その態勢だと、膣の締め付けがより一層強くなるので、彼の気持ちよさも倍増しているようです。
そのせいか、男樹がまた硬さを増してきました。

「あんまり気持ち良くて、気持ち良すぎておかしくなっちゃうよ・・・って言ったら、彼、凄く興奮してた」

「そんなに気持ち良かったんだ?」
「すごく良かった、まったく、イケメンのクセにセックスもうまいなんて堪んない・・・」

男が体位を変えました。
妻を浴室の床に押し倒すと、右足を自分の肩の上に置き、 股が裂けてしまうのではないかと思えるぐらいに大股開きにさせ、 腰を今までになく大きく振り始めます。

「結局、私が先に逝っちゃったの、同時に彼が出ますって私の耳もとで囁いて、どくどく!って射精されちゃった、大満足だったわ」

「うん、うん」
「ゴム外して、バスルームで丁寧にお清めの儀式をしてあげて初回終了」

「それから?」
「手をつないでお部屋に戻って、やっと落ち着いてソファーに腰掛けて缶ビール飲みながら、またエロキスをしてたら、ピンポ~ンって・・・」

「うあっ~、被った?」
「今度は22歳の体育大の4年生の体育大くん(仮名)だったの、全裸でオッパイ剥き出しの私が出てきたのを見てビックリしてたけど会社員さんの全裸姿を見て、すべて理解できたみたい」

体育大くん「あの~、ぼく帰った方が良いですか?」

「なんでよ~?あはは、あがって、って言ったら、体育大くん(仮名)ね、ホントうれしそうに、あっ、ありがとうございますって、あはは」


「体育大くんはどんな子なの?」

「この体育大くん(仮名)はね、身長180センチくらいあって、筋肉隆々の水泳部で、スポーツクラブで水泳のコーチのバイトしてるくらいの体力バカだったの」

「体力バカ?」
「あはは、ノータリンで頭は超馬鹿なんだけど、時間内発射回数制限なしの、まるで種馬みたいな男の子、性欲爆発状態で男に飢えてたその日にはドンピシャの打って付けだったわ、あはは」

「凄いことになりそうだね?」
「絵的には二匹の野獣に囲まれちゃってって感じだったけど、実は、その日はこっちが野獣だった」

「あはは、美鈴が野獣?、それで?」
「後から来た体育大くんがシャワーを浴びに行ってて、いない隙に会社員さんから抱きしめられて猛烈なべろキスをされちゃった」

「そうか」
「会社員さんにしてみれば、あいつ、美鈴さんを独占してたのに邪魔しにきやがってみたいな?あはは、男たちの嫉妬心に火がついたみたいになったんだと思う」

「そうだろうね」
「だからかもしれないけど?、たった今、射精したばかりのおちんちんが、もう、ぎんぎんに勃起してた」

「凄かった?」
「ホントに凄かった」

「それから?」
「太腿開かされて、あそこの入口に擦りつけられちゃって、もう入れる!っていうタイミングで、体育大くんがこんなに早く、シャワー浴びれる人いるの?っていうくらい早くバスルームから出てきたの、あはは」

「あははは、凄い」
「ちょっと待った~って感じで、ふたりのいるベットに一直線に飛び込んできたの、大迫力だった」

「うん」
「体育大くん(仮名)が大きな身体でベットの私を抱きしめてきて」

「うん、うん」
「負けじと、会社員さん(仮名)にもオッパイに吸いつかれちゃって、すごい大きな音で乳首を吸われたの、それからキスされたり、手まんで攻撃されたりしちゃった」

「会社員さんと体育大くんとはそれまでにセックスしたことがあったの?」
「うん、会社員さん(仮名)とは・・・何回かな?、3回かな?、体育大くん(仮名)とはたぶん2回目?」

「ふたりのおちんちんは大きかった?」
「会社員さん(仮名)は太い短いだけどバリ硬、体育大くん(仮名)はデカいの、デカちん、うふっ、ふふっ、先太で雁が超デカかった」

「どれくらい?」
「コンドームがLサイズでキツキツだった、すごっ!!!、って感じ、あはは」

「どっちも先に入れようとしてたんだね?」

「それで、先陣争いは、おちんちんのデカさのせいかな?あはは、体育大くんの若さの勝ちで、有利な体勢からバックですばやく入れてきて、Lサイズなのに、私濡れてたから、スルって入って・・・いきなり激しく突かれちゃった」

若さとデカちんの協力パワーで押しまくる攻撃に妻は翻弄されました。
「ノータリンで頭は超馬鹿」な男に服従させられているのです。

「先に体育大くん(仮名)にいれられたんだね?」
「うん、そしたら、御預けってされた、先陣争いに負けた会社員さんから嫉妬されて、前に回られて、お口まんこされたよ」

「あそこもお口も忙しいって?、あはは」
「それでね、後からやられながら、舐めてたんだけど、体育大くん(仮名)のおちんちんがあんまり凄くて、思わず会社員さん(仮名)のおちんちんを舐めるのやめて、バックから入れてる体育大くんの顔を見て・・・」

「顔を見て?」
「体育大くん(仮名)、大きいよ・・・、硬いっ、・・・すごいっ、・・・って掠れた声で言っちゃった」

「あららら」
「そしたら会社員さん(仮名)がそれに大嫉妬しちゃって、体育大くん(仮名)を無視するみたいにして、強引に引き寄せられて後頭部を押さえつけられて、怒りのイラマチオされて先に精子をお口に出されちゃった」

「そりゃそうなるよね~」
「うん、あっという間に出されたの、勢いがすごくて大噴射、ちょっと咽ちゃった、でね、お口を離してくれなくて、飲めって強制命令されたわ、仕方ないからごっくんしたの、うふふ」

「どんな味だった?」
「苦かった・・・かな・・」

「苦かったんだ」
「会社員さん(仮名)の精子苦いよって言ったら、え?そうなの?でも美味しいでしょって感じで、うん、美味しいって言ったら、なんか凄く嬉しそうな顔してたよ、あはは」

その嫉妬のイマラチオの勢いに動きを止めて、その口内射精の様子を所在なさげに見ていた体育大くん(仮名)がはっと気が付いたように、バックから差し込んでいたLサイズを一旦抜いて、もどかし気に体勢を入れ替えると、改めてその大きな体で妻に上から圧し掛かっていきました。

若さゆえの無遠慮なのでしょうか?
まるで道具でも扱うような雑な感じで身体を転がすと、太腿を無造作に押し開きました。

「それから?」
「うん、それから、よっこらしょって感じで仰向けにされて、今度は正常位でズブズブっていれられたの、彼、学生だし、まだ若いのに、なんの遠慮もない入れ方だったわ、デカちんだから、先っぽがお腹の方まで来てる感じで、まるで串刺しにされてるみたいだった」

普通なら女性に負担が掛かるような強引な挿入でした。
それにも関わらず、その結合部は滑らかで、すぐに「ぐちゅ、ぐちゅ」と艶めかしい音を立て始めます。

正常位は、女性が最も好む体位と言われています。

大好きなパートナーの顔を見たり、キスをしたり、向き合って肌が密着した時の温かさなど、とっても幸福感が高められる体位です。

男樹が激しく勃起しているせいでしょうか?
膣内で角度が付いて下から上に抉るように突き刺されています。

それに応えるように、妻は足先でつま先立ちになり少しブリッジ気味に腰を浮かせて上に下に振って押し付けています。

その大胆な腰使いに、体育大くん(仮名)は興奮を隠せません。

「彼はすぐに逝った?」
「逝かなかったの・・・」

「体育大くん(仮名)は射精まで長ったんだ?どうしてかな?」
「コンドームをしてるせいだと思う、なかなか逝かなかった」

見た目からは若く、経験がそんなに豊富とは思えませんが、妻の脚を折りたたんで抱えて奥まで突いたり、片脚を下ろして、その脚に絡めたり、憎いほどの熟練ぶりです。

「脳みそはパーだけど、セックスは研究してたみたい、デカちんで浅くだったり、奥まで激突きされたりして、何度も逝かされちゃった」

「この男は〇玉が性感帯でグリグリってやってあげたら急に射精感が来たみたいで、やっと射精してくれたわ、うふふ」

「正常位で凄く早いスピードで腰を動かされて、最後は大きく、ガン、ガン、ガンって壊れちゃうってくらいに奥を突かれて、出されたわ、でね、その射精がまた凄かったの」

「凄かった?どんな風に?」
「この子、おちんちんも大きいんだけど、金玉はもっと大きくて、金玉がデカい男の人って絶対に精子の量が多いと思う」

「そうなの?」
「うん、絶対にそうだよ、ぴゅ~、ぴゅ~って例のLサイズのコンドームの中でずっと出てた、いっぱい出たの、本当に凄かった」

「そんなに量が多かったんだ、それで?」
「休憩もなしで、今度は会社員さん(仮名)に、コンドーム着けて、ってねだられて、仕方ないから着けてあげたの、ピンピンに上を向いててつけにくかったわ、うふふ」

「どんな体位でやったの?」
「最初は正常位で突き刺すみたいに入れられて、散々、突かれてから、私の首に手を巻きつけて、少し持ち上げるようにして身体を動かないように固定して激しく突かれたわ」

「激しかった?」
「めちゃ鬼突きだった・・・、あれって嫉妬の力だと思う」

「それから?」
「いくつか体位を変えて、最後は後ろから、バックでされたの、段々と腰の動きが早まってきて、ふっ、ふっ、ふっ、って息を吐かせるように突いてきて、それで射精される気配がしたの」

「気配?」
「うん、男の人がイク時ってなんかそんな気配がするの、で、やっぱりすぐに、いくぞ~!って、最後の1分くらいは息もできないくらい連続で突きされて出されたわ、ゴム中出しだったけど、精子がゴムの中にドクドクって出てる感じが膣壁に伝わって、スゴイ気持ち良かった」

「そんなの見せつけられたら、男はそれだけじゃ終わらないよね、それから何回もしたんでしょ?」
「正解!あはは、全然余韻に浸る暇なんていうのもなくて、またすぐに次の順番が廻ってきて、また体育大くん(仮名)のデカちんにやられたわ、うふふ」

「だろうね・・・」
「でもね、そのうちに流石に疲れてきて、体育大くん(仮名)に、ねえ、少し休ませてって言ったら、美鈴さん、勝手に身体使わしてもらいますから、好きに休憩してていいですよ!・・・だって、まったく失礼だよね、うふふ」

「本当にまったくだよね、あはは」
「それ休憩の意味ないし・・・」

「結局、その日はお泊りで、部屋のコンドームの在庫がなくなるまでやられたわ、そんな感じの毎日が続いて、お部屋に来る男たちとのプレーの数々!って、感じ、うふふ」

妻は誰もが憧れる素敵な街に似つかわしくない、如何わしいヤリ部屋で性の夢を叶える「夢の玩具」にされていました。

「後はね、よく、AVとかで見るけど実際はやったことない、それって男の夢?みたいなのとかも、この部屋で全部されちゃったわ、うふふ」

「男の夢・・・」
妻の告白はまだまだ続きます。