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若い女性なら誰しも憧れるような、まるでジャニーズの如き容姿を持つ滝沢くん(仮名)、でも彼の正体は卑怯者の送り、いや、送られ狼でした。

車の中で襲われた妻は逃げ出そうとしましたが・・・、

「私、ばたばたと暴れて逃げようとしたんだけど、がっちりと下半身を掴まえられて、それ以上、外に逃げられなくて、なまじ逃げようとしたのが裏目に出ちゃった」

「外にも逃げられないし、中にも戻れない、抵抗しようにも、うつ伏せ状態で車の外に宙ぶらりんで手も後に廻らないような状態だった」

「凄い格好だね」
「うん、格闘技で言うマウントポジションの裏返し状態・・・、かな?、あはは、で、あいつがなにをしようがまったく自由って感じの体勢になっちゃったの」

「そうか」
「あいつ、もう速攻で後からシャツを捲り上げて私の背中のホックを外してブラを取られたの」

「助けは呼べなかったの?」
「私は外に上半身は出てるわけだから、大きな声で叫べば助けは来ると思うんだけど、おっぱいを剥き出しにされちゃってるのを人に見られる訳でしょ、この光景をもし人が見たらどう思う?」

「えらい事件だよね」

確かに、停めてある車の運転席からおっぱい丸出しの女が半分ぶらさがって、車の中に半分残された下半身を若い男がすき放題に弄りまくってる・・・、これってまさに異常な光景、緊急事態です。

「そうだよね、即時に通報だね」
「でしょ?即、警察出動で、全部見られちゃう、このまま犯されるか?警察沙汰か?って迷ってるうちに、どんどん脱がされて、もう手遅れになっちゃったの」

「うん」
「ぶら下がりバックの姿勢のままで、ストッキングは破られて、パンティも取られちゃって、相当にしつこく弄られたわ、そのうちにあそこに変な感触がし始めた」

「ん?」
「そいつが舐め始めたの」

「そうなんだ」
「もちろんお風呂に入ってないし、汚いからやめてって言ったんだけど聞いてくれなかった」

「それで?」
「そのうちに、ベロベロ舐められてお尻の穴にも舌の先入れられて、恥ずかしいし、もういいやって」

妻は「どんなに抵抗しようにも、もう、どうしょうもないし、黙ってやられる、犯されるしかない」
・・・と諦めたのです。

「そうか・・・」
「ずいぶん、舐められたり、中に指入れられてから、なんかゴソゴソって、そしたらね、入口の所に覚えのある硬い感触がしたの」

滝沢くん「入れるからね」
「てめ~~、なに言ってんだ、ふざけんな、くそ餓鬼、ちくしょう、てめ、死ね、死ね!」

滝沢くん「ふん、濡れてるくせに、本当は感じてんだろ?淫乱のくせによ、はん」
「濡れてね~よ、お前の汚い唾だろ、おい、コンドームしろよ、おい、てめ~~っ、聞いてんのか?」

無言です・・・、
卑怯者からの返事はありません。

「てめ~、ゴムしろよ、おい、ゴムしろ、てめ~」
妻が何度、激怒しても、まったく無反応です。

「ひたすら無言で入口の辺りに勃起したのを擦りつけてきたの、こいつ、当然のように生でやるつもりだったみたい、最初からコンドームするような気配さえなかった」

「今、ピル飲んでるんでしょ?」
「うん、だから避妊は大丈夫だけど、むかついて・・・、ひたすら、むかついたの」

「それで?」
「この野郎、てめ~、って思った瞬間に挿入されちゃったの、鼻にツンってくる感じの感触がして、あ、ぃ、っ、うって、入れられた瞬間、痛みとも、快感ともつかない感じがして変な声が出ちゃって、凄く悔しかった」

滝沢くん「おっ、おっ、中が暖ったかいな、気持ちいい」
「ざけるな、おっ、おっ、じゃねーよ、やめろ、てめ~、やめろ、〇すぞ、てめ~」

「挿入されちゃったんだね?」
「ぐ~、って勃起したのを奥まで差し込まれて、やっぱり、少し呻き声が出ちゃって、そしたらなんか、ふんって余裕の感じでゆっくり出し入れされて」

「余裕ね」
「あいつ、顔がいいから、モテまくってて、常に女に対して精神的な優位に立ってるんだろうと思う、セックスにもそれが出てるの」

「セックスに慣れてるんだね?」
「そうじゃなかったら、年上の人妻を犯して、躊躇なく生挿入なんかできないと思う」

「なんでも許されるみたいな?」
「そう、生で犯そうが、中出ししようが、俺なら許されるみたいな」

「自信過剰の男なんだね」
「そう、で、私の腰のベルトを馬の手綱みたいに掴んで目茶苦茶に揺さぶるみたいに突いてきた」

ぶら下がりバックの姿勢・・・
変則的な体位での一方的な性交でした。

まったく見動きできない妻は、身体をずらしたり、浅く、深くと縦横無尽に責めてくる男の突きのタイミングを外すこともできずに、たけ狂った男樹を全てまともに受け止めなくてはならなかったのです。

「きつかった?」
「そうね、まったく無防備状態で激しくガン突きでやられたわ、終いには、あまりにも突きがきつくて、思わず感じて声が出ちゃったの、それが悔しくて、悔しくて、涙が滲んできちゃったよ」

「そいつは、でかかったの?」
「小さいし、仮性包茎の劣等ちんこ、でも、やっぱり若いからこいつ、先っぽとか硬くて・・・」

「硬かったの?」
「貧相なちんこなんだけど、先っぽだけはプクって膨らんでて、そこがカチカチンになってるもんだから、中で引っ掛けられるみたいな、悔しいけどやっぱり感じちゃったよ」

「それで?」
「その引っかかるのは、あいつも同じだったらしくて、すぐに腰の動きが凄く早くなって」

滝沢くん「おい、逝くぞ」
「逝くぞ、じゃね~よ、死ね、ふざけんな、てめ~、やめろ~~~」

妻のどんな罵詈雑言も事態打開には何の役にも立ちません。
男は最後にガンガンと子宮に届けとばかりに奥まで男樹を突き刺し、射精しました。

「中出しされたの?」
「うん、精子がめちゃ多かった・・・、妊娠はしないって分かってても、なんか気持ち悪くて最悪」

「長い時間やられたの?」
「せいぜい5分くらいしか持たなかったよ」

「ん?5分は早いね」
「とんだ早漏野郎だったわ、でも生だしね、あはは」

「それで?」
「・・・でも、あいつ若いから性欲が凄くて、射精したのに、中に入れたままで萎えなくてカチンカチンだったの、で・・・、またすぐに腰を動かされちゃった」

「おい、もう、終わり?早いとか思ってんだろ?」
「うるせ~、クズ男、汚ね~ちんこ、早く抜けよ、クズ、短小、早漏、死ね」

「全然、終わらねからな、あはは」
「死ね、やめろ、もうやめろ、てめ~、〇すぞ、死ね、カス、クズ」

滝沢くん(仮名)は何を言われても、意に介する様子さえありません。
満面の笑顔で、大人の女のフェロモン丸出しの括れた腰を抱え、余裕の再戦開始です。

「んっ?、2連続だったの?」
「もっとかな・・・」

「えっ?、何回やられたの?」
「続けて3回やられたよ」

「さっきまでと同じ様に運転席からぶら下がったままだから、あいつのやりたい放題、使いたい放題、無料の大人の玩具みたいなものよ、思いっきり中出ししてたわ、あのクソ餓鬼」

「続けて?3回?そのドアからぶら下がった態勢で?」
「そう、全然、1度も抜かないで、入れっぱなし、出しっぱなしよ」

「それで、終わったの?」
「やっと3回目が終わった時には、私、もう疲れ果ててグッタリしてて、そしたら、あいつがズルズルって私を車の中に引きずり込んで、もういい加減にやめて!って言ったんだけど、やめてくれなくて」

「車の中にまた引きずり込まれたの?」
「それで、身体をずらしてお互いを舐める格好にされちゃって、あいつのおちんちんを舐めさせられながら、私のアソコもベチャべチャになるまで、また舐められたの」

「69?ってこと」
「そう、で・・・、しっかり濡れてるのを確認されてから、腕を引っ張られて」

「またされたの?」
「あいつの身体に跨るみたいにされて、手をあいつの首に巻きつける感じで下から突かれたの」

「そうなんだ」
「散々、しつこく舐められて、その上に出されたあいつ精子と私の淫汁とで、アソコもグチョグチョになってたから、やっぱり感じちゃった」

「それは騎乗位みたいな?」
「少し変則的だったけど、密着座位、って感じ、この時、初めてオッパイを吸われて、乳首を舐められながら猛烈に腰を突き上げられて、お腹まで硬い棒で抉られるみたいで、もう堪んなかった」

「また硬くなってたんだ?」
「その体位って身体と身体が凄く密着するし、無理やりキスされて舌を吸われたりして、こっちが興奮してるのを感じ取って、あいつも性感が昂ぶっってたんだろうと思う、パンパンに勃起してたよ」

「逝かされたの?」
「それまで後ろからされてる時は歯を食いしばって、我慢してたんだけど、奥までおちんちんが入ってきて、掻き回されるみたいな感じでされて、タガが外れちゃって声も出ちゃったし、何度も逝っちゃった」

「それで?」
「私が逝っちゃったのを見て、ほら、だから俺は凄いんだぜ、ってドヤ顔してた」

「最低だね」
「ホントに最低の男・・・、凄い長い時間、連続で腰を突き上げられたの、それで段々、はあ、はあ、はあ、ってあいつ、声を出し始めたの」

若い男樹が射精に備えてなのか?
痙攣でもするようにピクんっ、ピクんっ、と細かく震え、先端が膨れ上がってきました。

滝沢くん「おい、出すぞ、中だろ?、中に出して欲しいんだろ?、中に出して下さいって言え」
「うっ、うっ、クソ野郎、死ね、畜生っ、クズ、ウジ虫、〇すぞ、租ちん、死ね」

滝沢くん「うるせ~よ、淫売、中に出して孕ましてやるからな、淫乱女がよ~」
「やめて、やめて、できちゃう、出来ちゃうよ、中だめ、だめ、ホントにできちゃう~~」

「ん?」
「ま、ピル飲んでるから、赤ちゃん出来ないんだけどね、なんか雰囲気で・・・、あはは、大体、とっくに中出しされてるし、それも3回だから、あはは」

「なんじゃ、それ・・・」
「まあ、まあ、あはは」

「で、結局、中出しされちゃったんだ?」
「当然の権利みたいな顔して、中に射精してた、騎乗位だから下から噴火するみたいに精子が噴き上がってきて子宮の奥までかかる感じ?悔しいけどそれで、また逝っちゃった」

「4回目でしょ?そんなに精子って出るもんなのかね?」
「あいつ、若いし、普通の男より精子の量が多かったわ、だから性欲が強くて、こんな問題起こすんだろうと思うの、最後までピュ~、ピュ~って凄い勢いだったよ」

「大変な目にあったね」
「セックスなんて遊びだから別に、やらせてやってもいいけど、無理やりにやるなんて許せない、男のクズだわ」

妻はこの晩、送って行った車の中で送り、いや、送られ狼の滝沢くんに犯されました。
その身体で4回もの射精を、それも全て中出しで受け止めさせられました。

でも、驚いたことに、この車上レイプ、まだ終わらなかったんです。
若い男の性欲には際限がありませんでした。