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妻は成城の社長の息子というイメージとかけ離れた猪豚男に激しい責めを受けていました。

「彼女でもない女に対して避妊も考えないでよく平気で生でやるな」
「自分で自分の性欲とか快楽とかをコントロールできない人間なのよ、獣は避妊とか考えないでしょ?」

「獣ねぇ」
「それになんかあれば金で解決すればいいって思ってるのよ、結局そうだったし・・・」

「え?なにが?」
「ま、いいじゃない、あとで話すわ、うふふ」

「うん・・・、それから?」
「ほら、言ったと思うけど成城くん(仮名)はがっちりした猪豚体型だから、私の肩のあたりを押さえつけられて、身動きも体もずらす事もできない感じで激しく突かれるから、逃げ場がないっていう感じで」

「逃げられないって事?」
「というよりその性のパワーをモロに受け止めなくちゃいけなくてキツかったの、それに・・・」

「それに?」
「うん、それにね、その頃は、向こうもやっぱり若かったから、その、なんていうか、おちんちんが凄く硬くてめちゃめちゃに勃ってたの、それにあいつ、見た目通りの絶倫男だったしね」

「あ~、なるほどね、そいつのおちんちんは大きかったの?」
「成城くん(仮名)は、デカさは全然大したことないんだけど、その、太いっていうか・・・、ん~、ツチノコみたいな?あははは」

「ツチノコ???」
「うん、そんな感じで太いのよ、そのツチノコ体形のおちんちんでガンガンに突き刺さしてきたの」

「ずっと正常位でやられたの?」
「最初は普通に太腿を抱くみたいにしてやられて、それから膝を折りたたまれて奥まで入れられたよ、膝を折りたたんで入れる正常位みたいな感じ?」

「あいつ、ほら、ツチノコ・・・、だから、先の太いのが奥の奥まで突き刺さる感じで、もう堪らなかったよ、乳首をチュパチュパって舐められながら激突きされて、私、簡単に逝かされちゃったわ」

「逝ったの?」
「うん、お酒飲んで酔っ払ってたし、薬のせいもあるし、やっぱ若かったから、うふふ」

「それから?」
「たぶん、2、3回いかされてから片足を上げるみたいな体勢にされて、横ハメ?って言うのかな?それで横からズブズブって入れられたわ」

「ズブズブね・・・」
「両手で私の片方の太腿を掴んで凄いスピードで腰を振り始めて、おちんちんが打ち込まれる度に、あそこが濡れてるからぶちゅ、ぶちゅ、っていやらしい音がしてた」

「それで?」
「段々と打ち込みが浅くて細かい動きになってきて、今まで男の人にされた経験が無いくらいに早いスピードでおちんちんを動かされたの」

「うん」
「そしたら、急に成城くん(仮名)のおちんちんの先が私の中で、ぷくっ・・・、って膨らんだ気がしたの」

「うん、うん」
「そしたら、いくっ、出るって・・・」

「中出しだったの?」
「私、ダメ、ダメ、中はダメ、外、外に出して、赤ちゃん出来ちゃう、出来ちゃう、外、外って言ったのに、何にも返事しないで中に生出しされちゃった」

「そうなの」
「おちんちんの先ッぽがピクピクってした瞬間に熱い感じがして中に出されてたの」

「それで?」
「凄い射精だった、本当にいつまでも、いつまでも終わらないって感じで、ぴゅ~、ぴゅ~、って際限なく精子が出てたよ」

「そんなにたくさん、精子を出されたんだ?」
「メチャ多かったの、そのぴゅ~、ぴゅ~、に合わせて腰を微妙に動かされて、それが気持ち良くて」

「うん、うん」
「恥ずかしいんだけど、その余韻でまたいっちゃった・・・」

「それで終わったの?」
「まさか・・・、あはは、その日は暑くてもう汗まみれで、私は股間が精子まみれだし、たぶん成城くんは一晩中私とセックスするつもりだったから、お風呂で1回洗っておこう・・・、って思ったらしいの」

「ん?洗っておこう???」
「その時、お酒と盛られた薬の効き目でヘロヘロで動けなくてマグロ状態だったんだけど、ズルズルって私をバスルームまで引きずって行ったの、冷凍マグロみたいな?あはは」

「冷凍マグロ?」
「そう、そんな扱い、もうまともに座ることもできないくらいヘロヘロだったから、バスルームの床にそれこそセリ前のマグロみたいにほっぽられてたよ、あはは」

「酷いね」
「それでシャワーで成城くんに、体、特に股間、まんこからお尻の穴の中まで勝手に洗われたの、グロッキーだから恥ずかしいとかも無くて、ダラーって股を開かされて指で丁寧に洗ってたわ」

「お尻の穴の中まで?」
「その時点で私はあいつにとって「人間」じゃないの、性の玩具とか射精するためのオナホールくらいに思ってるから、平気でそういう事ができるのよ」

「人間じゃない・・・ね」
「成城くん(仮名)は私を洗い終わったら、自分のおちんちんを私に握らせて、しごいて、って言ったわ」

「うん」
「私が、嫌って少し抵抗したら、浴室の床にヘタリ混んでる私の顔に跨るみたいにして立ったの」

「それで?」
「今度は自分のおちんちんを前に突き出して、舐めて掃除しろ、って、舐めてもらってから洗うから、先に舐めろって、もう回復しかけてて半立ちだった」

「半立ち?」
「おちんちんの先っぽにまだ精子が滲んでて、私の汁とかと混じって白濁してた、少し臭いし、最悪って思って舐めるの嫌だったよ」

「強制だったんだね」
「うん、もう抵抗する力もないし、意識朦朧だったから、もういいやって、首を持ち上げて舐めてお掃除したの、舐めてるうちにまた完全に勃起してきてバスルームの床にうずくまりながらお口をまんこみたいに使われたわ」

「そのまま、そこでセックスしたの?」
「ううん、セックスはしないでお口にそのまま出されたの」

「口内射精?」
「うん、段々、お口まんこが激しくなって、あっ、これはこのまま出す気だなって気配がしたの、案の定、すぐに頭を押さえつけられて、凄く揺さぶられてからお口に精子を出された、で、飲めって命令されたわ」

「飲んだの?」
「飲んだよ、こいつ2回目なのに量が多くて、苦しかったわ、それと若いからかも知れないけど生臭かった・・・、何度もオエ~~、ってなっちゃったよ、でも全部飲めってさ、あはは」

「そうか」
「それでまた冷凍マグロみたくズルズルってベットに運ばれて、まだ意識が飛び気味でよく覚えてないんだけど、たぶん、結構長い時間、勝手に体を使われてたんだと思う」

「またやられたの?」
「なんか、四つん這いにされたり、成城くんの膝に乗せられて下から突き上げられてた・・・、ような気がするけど、はっきり思い出せないの、それから何時間か意識をなくして寝てたみたい」

「意識がなかったの?」

「うん、意識が戻って、気がついたら成城くんにバックでちんこ入れられてたわ、意識ない女をまるで道具みたいな扱いだったよ、私はダッチワイフかって心底ムカついたよ、あはは」

「ダッチワイフね・・・」
「意識ない間に色んな所、全部の穴にちんこを突っ込まれてたみたい」

「穴?」
「そう、穴っていう穴は全部使うって感じ?たぶん意識ない間にお尻もやられてたよ、お尻の穴に違和感があったから、無抵抗にされた女なんてそんなもんなのよ」

「お尻も使われたの?」
「うん、使われたと思う・・・、私、性欲処理するための道具みたいなものだったから、でも股間全体が精子まみれだったから、まんこに出されたのか?お尻に出されたのか?全然分からなかった」

「何度も出されたのかな?」
「分からないけど、凄い量だったから、たぶん何回もやられたんだと思う」

「じゃあ、お尻の穴の中に出されたんだろうね?」
「たぶんね、でもどうせ後でお尻でやられたから、どうでもいいんだけどね、うふふふ」

「それで薬はまだ効いてたの?」
「この頃になってやっと意識ははっきりしてきたんだけど、まだ体の自由が利かないみたいな、だるくて動けない感じだった、お酒のせいもあったのかもしれないけど」

「うん、それで?」
「もう今更だし、早く終わってって思ってたけど、成城くん(仮名)の様子見てたら、こりゃ終わんないなって、あははは、朝までやられるなって諦めてたの、あの電話まではね・・・」

「あの電話?」
「そうなの、その時、私の携帯が鳴ったの」

「携帯?」
「そのスーパー輩の人からの電話だったの、成城くん(仮名)は咄嗟に電話を取らせまいってしたんだけど、バックでやってたから手が届かなくて、携帯を取り上げられなかったの、それで私、なんとか携帯に出れたのよ」

「うん、それで?」
「助けて、すぐ来て、助けて~~、お家よ~、助けて~~、って彼氏に叫んだの」

「おお~」
「そしたら、成城くん(仮名)が私から携帯を取り上げて・・・」

「それで?」
成城くん「おい、今、お前の女を食ってる最中だからよ、くだらねえ電話は邪魔なんだよ、あ?お前、諏訪だろ、ふん、来れるもんなら来てみろよ、すぐ来てみろよ、ふん、ボケ、カス、お前の女はマン汁垂れ流して喜んでるぜ」

妻「助けて~~、助けて~~」

成城くん「俺がありがたく、お前の肉便器使ってやるからな、俺様の精子、ぶっ込んでやるからよ、今から舐めさせて、糞まんこにちんこ突っ込んでやる、ど~だ、羨ましいだろ」

「・・・・・・・・・・、」
成城くん「あっ、切りやがった、ふん、お前の男、根性ね~な、ボケがよ、あははは」

「罵詈雑言だな、なんちゅう奴だ」
「彼氏の声を直接聞いて成城くんは興奮したみたいなの、なんていうかプチ嫉妬みたいな?」

「それ変なの?ムカつくね」
「私も何時間か寝て意識が戻ってきてたから凄くムカついて、ムカついて・・・」

「だろうね」
「でもバックから入れられたままだし、身を捩って抵抗するんだけど、抵抗するほど興奮する感じで、こいつ、どんどんとおちんちんが硬くなっていくの」

「なるほど」
「私が意識不明の間にも何度も射精してるはずだからだと思うんだけど、なかなか射精しなくて・・・、兎に角、鬼みたいな激突きの連続で情けないことに何回もいかされちゃって」

成城くん「お前は淫乱のヤリマン便所だよな、ふふん、彼氏がいるくせによ、俺様にやられて、いきまくってるじゃねかよ、あはは、ふん、まんこ濡らしやがって、精子処理女がよ、てめ~~、ほら、もっといけよ」

「あまりの悔しさに涙が滲んできて、糞野郎、死ね、ふざけんなって言い返すんだけど、オッパイをぎゅ~ってされたり、まんこを指で、が~~、ってやられて潮噴きをさせられたりしたの」

「やりたい放題だね」
「それで、最後は69?交互の態勢で、お互いに舐めるながらお口に出されたの、成城くん(仮名)がいく時、ベロベロって、凄い勢いでまんこ舐められたわ」

「また飲まされたの?」
「女に精子を飲ませるのが、あいつの心の中での征服心を刺激するみたいで・・・、またきっちりと飲まされたよ、うふふ、でも射精したのにおちんちんが全然、柔らかくならないで勃起したままだったの」

「萎えなかったんだ?」
妻「それでお清めが終わったら、今度は即まんだった」

「即まん?」
「うん、ゴロンってひっくり返されて、正常位で即、おちんちんを入れられちゃったの、うふふ」

「即ね・・・」
「入れたらそのまま私を揺さぶるみたいにガンガンと突き刺してきたの、まあ、オナ道具みたいな感じの使われ方よ、なぜか?69の時より異常に早くて、たぶん5分くらいで中に射精されたよ」

「性欲の塊だね」
「本当に自分本位、自分勝手なセックスだったわ」

「それで?」
「こいつ絶倫だから、まだ全然終わる気配はなかった」

「そう」
「私の性感帯を触りまくったり、舐めたりしてた、それで飽きるとフェラさせられたりしてた」

「それでスーパー輩の彼氏は?」
「あいつ、女を征服して服従させて、あんまりうまくいったんで油断してたのよ・・・」

「なにがあったの??」

「凄い事よ・・うふふふ」

猪豚に似た成城くん(仮名)に犯され続ける妻にこれから何が起こるのでしょうか?
どうやら凄い事・・・らしいです。