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男2人と1泊2日の強制箱根旅行もいよいよ終わりの時です。

美術館のトイレでの抜け駆けは計算外でしたが、この旅も 終わって各自解散・・・のはずでした。

「とりあえず東京に帰ってきたのね?」
「うん、私の家はちょっとぐっさん君(仮名)の家からだと不便だから、結局、 2人が気を使ってくれて松潤君(仮名)が送ってくれることになったのよ」

「なるほどね」
「家まで送ってくれる車の中でも崩れ松潤君(仮名)は楽しい会話で私を楽しませてくれて、でも9発もやったから少し疲れ気味で、ついウトウトってしちゃったの、それで、ぱっ、と目が覚めたらなぜか五反田駅の近くだったの」

「五反田???なぜ?」
「私も寝ぼけてるし何がなんだか分からなくて、きょとんとしていたら、崩れ松潤君(仮名)が突然まじめな顔で、ねぇ、あいつは6回、俺は3回、これじゃ不公平だって、あははは」

「なんじゃそれ?」
「文字通りなの、あいつにお風呂と美術館でやらせたでしょ、車のフェラの分もあるし不公平だ、俺にもやらせてって・・・、やられせてくれるまで帰さないからねだってさ(汗・・・)」

「気がついてたんだね、それともぐっさん君(仮名)が自慢したのかな?」
「う~~~~ん、自慢したのかも?それもプレーの一環みたいな?」

「いまだ解放されず・・・、だね」
「そうなの、こいつとんだ送り狼だったのよ、やっと解散と思ったら大どんでん返し、あははは、まあ仕方ないか、って・・・、結局は不公平だっていう分の3発をやるハメになっちゃった、うふふふ」

「3発ってそんなに簡単にできるの?」
「無理。。。、大体からして9発もやって帰ってきてるし、もう長期戦しかないって、崩れ松潤君(仮名)ともう1泊お泊りするのを覚悟してホテルに入ったわ」

「五反田のラブホ?」
「なんか野球の選手がなんとかモナをやっちゃったホテルらしいよ」

「ああ、有名なホテルだよね、それで?」
「もう意地っていうか?あははは、やけくそで楽しむことにしたわ、まずはもうヘトヘトに疲れたから、2人で抱き合って熟睡しちゃって、目が覚めたら夜11:00くらいでルームサービスで出前みたいなの頼んで食べてから再戦よ、あはは」

「考えてみたら、飲み屋さんから始まって2人きりって最初だよね?」
「そうなの、抱き合って寝たり、出前を食べながら語り合ったりしてなんか本当の意味で距離が近ずいたって感じがして、かなりいい感じの雰囲気になって、気がついたらキスしてた」

「スタートね?」
「いつまでも続くみたいな情熱的なキスだったよ、松潤君(仮名)は舌をゆっくり入れてきて、私も彼の舌の動きに応えるように舌を絡めて・・・」

「うん」
「彼、キスしながら私のオッパイを大きく円を描く感じで揉んでた、がっついた感じのぐっさん君(仮名)よりスローペースですぐには乳首に来なくて、焦らされた私から乳首も舐めてって言わせるようにされたの」

「それで?感じた?」
「凄く感じたよ、敏感に反応しちゃった」

「敏感?」
「うん、もうピクン、ピクンって反応しちゃって、あそこも自分でも分かるくらいに濡れてた、彼、それを指先で確認して、その綺麗な顔を私の顔に至近距離まで近ずけて、濡れてるよって、うふふ」

「それから?」
「お互いの体をずらして舐め合う体勢になって、うなぎのおちんちんがすぐ顔の前にきて、それね、勃起して反り返ってたの、うふふ、昨日よりもっと硬くて長かった、彼も私のあそこをずっと舐めてくれた」

「それで入れられたの?」
「うん、もう入れて、入れてってお願いしちゃったの、そしたら彼、うんって優しい表情でうなずいて、あそこの入り口に硬い感触がして、めりめりって感じで入れられたの」

「それで?」
「ぐ~、って奥まで入れられて、彼、私の中でもっと硬くなってたわ」

「対位は?正常位?」
「うん、最初は普通の格好で、ゆっくりと突き刺すみたいな感じで腰を前後させてた」

「それから?」
「そのうちに短いタイミングで細かく突き上げるみたいな動きになってきて」

「うん」
「私、その早いおちんちんの動きにあわせて、あっ、あっ、あっ、って大きな声で悶えちゃった」

「うん、うん」
「それで段々とスピードが早くなってきて、少ししたら今度は太腿を抱えられて横ハメをされたの、彼のは細くて長いうなぎのおちんちんだから、なんか内臓をえぐられるみたいな感じだった」

「横からされたの?」
「あそこの奥の裏の方に先っぽが当たって気持ち良かったよ」

「それで?」
「そのまま横から激しく突かれて、私、すぐに逝っちゃったの」

「彼は長く持ったの?」
「彼も私が逝ったのを見てたらすぐに込み上げてきちゃったみたいで、私がいってから1分も経たないうちに、あっ、いくよ、いくよって」

「今度も中出し?」
「私、彼に中に出して欲しくて、出して欲しくて」

「うん」
「自分から彼の耳元で、中に出して、中に出して、って言っちゃった」

「自分から言ったんだね」
「そしたらすぐに、出すぞって・・・」

「すぐ?」
「彼に後で聞いたら、耳元で中、って言われて、どきってして射精したくなったんだって、うふふ♪」

「お前の思い通りに中で出してもらったんだね」
「私の中でぴゅ~、ぴゅ~、って精子が出てるのが分かったよ、おちんちんが長いせいか直接、子宮に射精されてるみたいで痺れるくらい感じたわ」

「うん、うん」
「崩れ松潤君(仮名)も私も、はあ、はあ、はあ、って荒い息をしながら抱き合ってた、彼のは硬いままで、私の中でピクッ、ピクッ、ピクッ、って脈打つのが分かるくらいだった」

「ずっと萎えないんだ?」
「うん、それから10分くらい経ってもまだ硬いままだったの、彼もそれが自分でも分かったみたいで、私の目を見つめながらキスをしてきて、またゆっくりと腰を動かし始めたの」

「抜かないでもう1度?」
「そう、崩れ松潤君(仮名)の精子と私の愛液が入り混じって、おちんちんを抜き差しするたびにぐちゅぐちゅっていやらしい音がしてた、いくつか対位を変えながらお互いに快感を確かめ合うようなセックスだった」

「今度はどんな風に射精したの?」
「最後はバックで自分のおちんちんが打ち込まれて、私のお尻がぶるん、ぶるん、って波打つのを見てたら興奮してきて我慢できなくなって出ちゃった、って言ってた」

「当然、中?」
「男が狩りをして獲得した女に中出しするのは当然の権利、くらいに思ってたと思うわ・・・」

「狩られた獲物ねぇ、あはは、それで?」
「おちんちんを抜いたら2発分の精子と私の汁で、すごいことになってたよ、全部、お口で綺麗にしてあげたけどね」

「抜かずの2発か、若いから余力ありだったんだろうけど」
「ホントに凄かったよ、うふふ」

「お前は大丈夫だったの?」
「いや、結構きつかったよ、あはは」

「だよね?」
「途中で、休みたい、少し休ませて・・・、って思っちゃった、でも女は強いからね」

「あとノルマは1発?」
「でも、しなかったの」

「どうして?」
「その後で2人とも寝ちゃって、それで時間が無かったのもあるんだけど、それと」

「それと?」
「彼から、残り1発は貸しだからまた会って欲しい、ぐっさん君(仮名)抜きでねって言われちゃった」

「そうきたか、あはは、それで?」
「その場は、うん、分かった!って、うれしそうな顔で返事したんだけど・・・」

「けど・・・?」
「その瞬間に、これ以上深入りしない、もう会わないって決めたの」

「なぜ?」
「また会おうって言われて急に冷めた感じかな」

「冷めた?」
「私はあなたの所に帰るっていうのが全ての前提だから、面倒くさくなる予感がしたの」

「面倒ねぇ・・・」
「私とあなたの邪魔をする男なんていらない」

「それっきり?」
「うん、それっきり、まったく」

「しつこくされなかった?」
「私の女友達ちゃん(仮名)にも全部話して完全にシャットアウトしたよ、完全無視、だからそれから会ってないし、連絡もとってないよ」

「完全無視ね、そうなんだ」
「勝手なこと言ってるなって自分でも思うけどね」

「ごめんね」
「いいんだよ、俺だってお前が帰ってくるのが前提なんだよ、美鈴を愛してるからね」

「あなた・・・」

いつもながらの妻のちょっとだけ衝撃的な告白でしたが、またより一層、妻を愛しく思うのは、やっぱり私が寝取られさんだからでしょうか?

今夜は若い男の子たちの替わりに妻を責めたいと思います。
朝まで妻を寝させません、それでは、おやすみなさい。。。