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ついに妻が男2人と1泊2日の強制箱根旅行に行く日がやってきました。

「その時って、どんな気持ちだったの? 」
「うん、この旅行って前の飲み屋さんの件から10日後だったんだけど、その10日間は正直、心が揺れ動くって言うか?行くのやめようって何度も思ったり、やっぱり行こうとかずっと迷ってた」

「そうだったの」
「夜、寝てても夢にあなたが出てきたり、2人にやられるいやらしい夢、淫夢みたいなのも見てた、朝起きるとあそこが濡れてた日もあったし、行くか行かないか、迷って迷って凄く苦しかったよ」

「そうか・・・」
「待ち合わせ場所に着くまで迷ってたけど、でも結局は断らなかった・・・」

「うん、うん」
「渋谷で待ち合わせしたんだけど、着いたらもう彼たち来てて、打ち合わせ通りのボルボの四駆、こいつら若いくせにいい車に乗ってるのよ、あはは、でね、私を見つけると2人して満面の笑顔なの」

「そう」
「20代前半の若い男の子の満面の笑顔ってすごく素敵で、一瞬で胸がきゅん、ってきちゃって、それまでの10日間の憂鬱な気分が吹き飛んじゃった、女って現金よね、うふふ」

「あははは、そうだね」
「なんか苦しんだ10日間の分まで楽しくなっちゃって、車に乗ってもご機嫌で、それに彼たちもほっとしたみたい」

「うん、東京から伊豆箱根方面にドライブってなんかいい雰囲気あるしね」
「そんな感じで首都高から東名に乗る頃には車中もすっかり和んだ空気になってたんだけど、いきなり助手席の崩れ松潤君(仮名)が、俺さ、ゆっくり話したいし後席に行くねとか、わけわかんない言い訳しながら私の隣に座ってきたの」

「ん、それって?」
「そうなの、飲み屋さんの続きってことよ、うふふ、しばらくはたわいも無い会話をしてたんだけど、案の定、始まっちゃったの」

「やっぱり旅館まで我慢できない、ってか、あはは」
「そうなの、すぐに崩れ松潤君(仮名)の綺麗めな顔が近くにきて、キスされちゃった」

「そう」
「彼たちも私と同じようにたぶんこの10日間、結構な妄想とかしてたんだと思う、凄く興奮してるらしくて、はあ、はあ、って息が荒かった」

「よっぽど興奮してたんだね、飲み屋の時みたいに舌入れられた?」
「軽いキスからすぐにベロちゅうに変わって舌をレロレロに吸われたよ、ベロ出せって命令口調で言われてドキ、ってして、キュン、ってなっちゃったわ」

「言われてベロ出したの?」
「うん、思いっきり突き出して吸ってもらったよ、うふふ」

「それから?」
「うん、その日は白のシャツに
あなたも知ってる赤のスカートを着ていってたの」

「あの超短いやつ?」
「そう、マイクロミニみたいなの、そういうのを穿いてきて、って前もって言われてたの」

「そこからもう妄想プレーが始まってるんだね」
「真昼間だから脱がせて肌を剥き出しにはできないから、ボタンを上からいくつかはずされて、そこから手を突っ込まれてオッパイを触られたわ」

「明るくて見えちゃうよね」
「ブラジャーも脇にずらされて乳房をぐるんぐるんって揉まれたり乳首をちょっと抓るみたいにしたり擦られたよ」

「感じた?」
「うん、今更隠すことでもないから言うけど・・・、身体に電流が走るみたいに感じたわ」

「それから?」
「周りの車に見えないように崩れ松潤(仮名)が少し沈みこんで、下からシャツを捲り上げて乳首を吸われたの、私が舐められるたびにピクピク、って痙攣するのを楽しんでた」

「それはずっと?」
「しつこかった、かなり長い時間舐めてたよ、それから思いたったみたいに太腿を触ってきたの」

「うん、うん」
「それでね、あの赤のマイクロミニから脚が剥き出しにされて」

「それで?」
「下半身は外から見えないからって、上まで大胆に捲り上げられちゃって、パンストの上から太腿と少しだけ内側をいつまでも飽きずに触ってたの」

「それから?」
「でね、それまで崩れ松潤君(仮名)の責めに感じてて気がつかなかったんだけど、ふっと見たらルームミラー越しに運転してるぐっさん君(仮名)が怒りの目で見てたの、うふふふ、早く交代しろみたいな、あはは」

「そりゃそうだね、あはは」
「私、崩れ松潤君(仮名)に、ねぇ、ぐっさん君(仮名)が怒ってるよ、って耳元で小さな声でささやいてあげたんだけど、いいの、いいのって、あはは、結局、かなり先のSAまでそのまんま、あはは」

「そうなの?」
「崩れ松潤君(仮名)の愛撫も段々と過激になって、とうとうパンストも脱がされちゃって直に触られたの、パンティの横から指を入れられちゃって、そしたら、濡れてるよ・・・、とか言われて恥ずかしかった」

「その状況じゃ、やっぱり濡れるよね?」
「うん、凄く濡れてたみたい」

「だよね」
「ぶちゅぶちゅって指で弄られるたびに厭らしい音がしてたわ、崩れ松潤君(仮名)は指に私の愛液をつけてクリトリスを擦って、もっと濡れたら、またその液を指にまぶすみたいにしてまたクリを擦るみたいな感じだった」

「逝かされたの?」
「当たり前だけど、何度もいかされちゃって、その都度、逝くって言えって松潤に耳元でささやかれて、たぶんぐっさん君(仮名)に聞かせるためだと思う、若いくせに2人して寝取られさんプレヤーだったよ、あはははは」

いよいよSAに着いて運転交代です。

「この時はフェラとか手こきとかはなかったの?」
「うん、崩れ松潤君(仮名)はまず責め・・・、みたいな感じだったから車の中ではなかった、でも、
ぐっさん君(仮名)にはその後で散々おちんちん舐めさせられたけどね、うふふ」

「崩れ松潤君(仮名)は責めるだけで満足なんだね?」
「そうみたい、まあ、男だから射精したいってのは、また別なんだろうけどね、一応、この時はすぐにそれ以上の要求は無しで収まったよ」

「ぐっさん君(仮名)は交代したら凄かった?」
「そりゃ、もう、あははは、ぐっさん君(仮名)は崩れ松潤君(仮名)と口も利かず、目線も合わせないの、ただ無言で後席に座って、車が走り出すと、すぐにその嫉妬パワーが大全開だったわ」

「だろうね、あはは」
「ぐっさん君(仮名)はもう人の目さえ気にならない興奮状態で大柄な体のその膝の上に
赤ちゃんのように私を抱きかかえると、首を自分の方に向けさせて強引にキスをしてきたわ」

「それで?」
「私に最初に言った言葉が、あいつに出したよりもっと舌出せ、って、あははは、凄すぎ、うふふ」

「めちゃ吸われた?」
「もう凄い、凄い、うふふ、延々とキスしてからひと通りオッパイを楽しんだ後で、私を少し持ち上げるみたいにして
パンティも脱がされて、彼、スカートの中に顔をうずめて私を舐めてきたの」

「それってクンニってこと?」
「そう、普通だったら勢いがありすぎて痛かったかも?でも私も極限まで興奮して濡れてるからその荒っぽさが堪らなかった、本当に数分で逝かされちゃった、うふふ」

「ぐっさん君(仮名)には舐めさせられたんでしょ?」
「うん、散々私をクンニで逝かせてから、ズボンとパンツをずらしておちんちんを突き出してきたの、その時も無言で、おい、舐めろ、オラオラみたいな、私、
外から見えないように車の床に這い蹲っておちんちんを咥えたの

「大きかった?」

「それがそうでもなかったよ、体が大きいからもっと大きいと思ってた、先が細めで赤くて普通サイズだった、硬くてホントにかちんかちんだったけどね」

「先細りね、あはは、車の中で四つん這いって
大変だった?お口疲れた?」
「全然、たった3分くらいで射精しちゃったの、あっ、出ます、とかいってピクピクって可愛かったよ」

「それって飲んだの?」
「若いから精子の量はすごく多かったよ、お口に入りきらないくらい多くて、いきますっいて言われた時に、飲んであげるからいっぱい出して、って言って上げたんだけど全部飲みきれなくて、オエッ、ってなっちゃったよ・・・」

「美味しかった?」
「うん、若いから苦かった、うふふ、」

「ちゃんとお掃除してあげたの?」
「うん、してあげたよ、気持ちいいって言ってた、腰がピクピクして、舐めるたびに、うっ、うっ、って呻いてた」

「それで、その後は車でのセックスは求められなかったの?
「射精して、それでやっと少し落ち着いて会話も弾むようになって普通の雰囲気に戻ったから、車ではそれ以上はなかったわ、まあどうせ後で、旅館に着いてからがんがんやられるんだけどね、あはは」

そして、いよいよ箱根に到着です。
若い男たちと妻の箱根の夜が始まります。