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テレビがきっかけの妻の突然の告白、まだまだ箱根の長い夜は続きます。

「それでその晩はもう終わりだったの?」
「まさか全然よ、ただやりまくりで、ず~っとベットの中、あれじゃ素敵な旅館のお部屋もその辺のラブホも同じよ、あはは」

「そうだったの?」
「ほら、男の人って、そのくらいの年頃ってめちゃくちゃ性欲バリバリだからね、時間無制限、発射無制限だもん、うふふ」

「そうか、・・・で?」
「それぞれ何回か射精して少しは満足したみたいで、ちょっとだけ寝て、でも私、夜中に目が覚めてせっかくの箱根だからまた温泉に入ったの」

「うん、うん」
「その時は2人とも寝てて、だからそっとお部屋から出て、またさっきの露天風呂に行ったの、深夜だから誰もいなくて貸切、夜空に満天の星が綺麗で最高だった」

「いいねぇ」
「しばらくしたら、人が入ってくる気配がしたの、そしたら、ぐっさん君(仮名)がいきなり入ってきて、ビックリして、抜け駆けだったの、うふふ」

「抜け駆けねぇ」
「そう、崩れ松潤君(仮名)が寝ているうちに1発って感じ?」

「あはは、そうか」
「口の前で可愛いポーズで、し~、だよって、あいつには内緒ね!だって、うふふ」

「やるねぇ、ぐっさん君(仮名)」
「最初は普通の会話してたんだけど、やっぱり股間はグロテスクなほどに勃起してたわ、そしていきなり湯船から立ち上がって私の手を引いて、そのまま個室風になってる檜作りの内湯の方に連れ込んだの」

「ん?もう何回目?あはは」
「え~~っと・・・、ぐっさん君(仮名)は車でフェラ抜き、露天で1回、お部屋で1回だから・・・、もう4回目?まったく凄いね、実はこの人、若いからかも知れないけど、早漏気味なの、でもこんだけ出すとなかなか射精しなくて」

 「それだと長くやられたの?」
「かなり長くかなぁ、その檜風呂の床に押し倒されて、かちんかちんのおちんちんをがっつり舐めさせられてからゆっくりとやられたわ、湯冷めしそうだったよ、あはは、それにやっぱり結局は中出し、うふふ」

「お風呂で体位は?」
「うん、正常位で最後は膝を折りたたむみたいな対位で奥の奥まで串刺しにされて精子出されちゃった、かなり気持ち良かったかも、それで崩れ松潤君(仮名)にバレないように時間差で部屋に戻ったわ」

「それで?」
「さすがに疲れて寝たよ、あはは」

「で、次の朝は?」
「もちろん、やられたわよ、あははは、朝6時頃かなぁ?私が寝返りを打ったら崩れ松潤君(仮名)が目を覚まして、目が合ったの、男と女が早朝にこうなったら・・・、やるしかないでしょ?てかやられるでしょう?うふふ」

「あはは、そうだね、彼は勃起してた?」
「ひと眠りして元気百倍だったみたいで、例のうなぎのおちんちんも凄い勃起だったよ、彼のお布団に潜り込んでおちんちんを舐めてあげたよ」

「うん」
「はだけた浴衣からは、硬くなったおちんちんがびゅんって感じで飛び出してて、私、彼の股間の間に体を潜り込ませて、まずは指で握って前後にしごいてから舐め始めたの」

「うん、うん」
「先っぽからは我慢のお汁がたくさん滲んできてて、それを舌先で舐め拭ってから、かぽっ、って感じで咥えてあげた時に崩れ松潤君(仮名)と目が合って・・・、彼、潤んだ目をして私を見てたわ、うふふ」

「すぐに入れられたの?」
「うん、彼のを舐めながら、私のあそこも濡れてて、それを指で確認されたの、それでいやらしい指の動きで指マンされてからかちんかちんのを入り口にこすり付けられてすぐに、にゅるんって感じで入れられちゃった」

「朝の1発はどうだった?」
「彼は1回のセックスで色々な対位をするんだけど、朝の1発はひたすら正常位一本勝負だった、太腿を抱えられて激しくされちゃって・・・、なんでか分かんないけど、射精寸前におちんちんを抜いてお口出しだった」

「お口出し?」
「うん、これはたぶん私に飲んで欲しいんだなって思って・・・」

「飲んであげたの?」
「ゴックンして飲んだけど甘かった、好みの味だった」

「え?好みの味ってあるの?」
「あるわよ、女の愛液だって色々あるのと同じよ」

「彼は何回目?」
「あっ、少ないよ、露天とお部屋と朝で3回かな?でね、松潤君(仮名)と終わった頃、ぐっさん君(仮名)が目を覚ましたの」

「うん」
「彼ったらね、松潤君(仮名)のおちんちんをお清めしてる私を彼から無理やり引き剥がして、強引にお姫様ダッコしてベランダに連れて行ったの」

「嫉妬プレーだね、あはは、で、ベランダ?」
妻「そうなのよ、朝の箱根の景色を眺めながらべランダでハメられちゃったよ、うふふ」

「ベランダ?人に見られるよ、あはは」
「ぐっさん君(仮名)はベランダの端の方に私を立たせると、浴衣の裾から手を入れてきたの」

「それで?」
妻「崩れ松潤君(仮名)とのセックス直後だから、まだあそこもびしょ濡れで、彼はそれが面白くないみたいで、少し荒っぽい感じであそこの中に指を入れてきて、普通だったら嫌なんだけど、成り行きで、まあいいか、って」

「そこでやったの?」
「うん、後ろからぐっさん君(仮名)がピタって密着して、人からはカップルが景色見てるだけ・・・、みたいな感じで、実は浴衣を着たままで後ろから裾を捲くって立バック」

「5回目だよね・・・?」
「うん、5回目なのに結構な硬さだった、若いんだよねぇ・・・、ベランダの手摺りを両手で掴まされて、後ろから入れられたの、不自然じゃないようにゆっくりゆっくりと腰を振られたのよ、やっぱりこんな感じでじっくり入れられると女って感じちゃうんだよね・・」

「また中出し?」
「そうよ、ぐっさん君(仮名)に浴衣の襟から手を突っ込まれて乳首の先っぽを、ぎゅって摘まれながら中出しされて、射精されるのと同時に私も逝っちゃったの」

「朝から大変だね、あはは」
「最初、荒っぽくされてムカついたけど、まだ崩れ松潤君(仮名)にやられた余韻が残ってたから、最終的にかなりいいセックスになったよ、朝からお布団で1人、ベランダで1人、私ってサービスいいなぁ、うふふ」

「それでまっすぐ東京に帰ってきたの?」
「いや、ちょっと寄り道して」

「どこ行ったの?」
「旅館を出てね、箱根界隈の美術館に寄って、ついでにお昼ごはんも食べたのよ、そしたら運転の順番の松潤君(仮名)が眠くなっちゃって駐車場で仮眠タイムになったの」

「ふ~~~ん」
「そしたらねぇ・・・」

「ん?何かあったの?」
「そうなのよ、ぐっさん君(仮名)に美術館のトイレに連れ込まれてやられちゃったの、ほら、誰でも使える個室トイレみたなのあるでしょ、あれ」

「え?え~~?また抜け駆けなの?」
「そう崩れ松潤君(仮名)が車で寝てる間におみやげ屋さんに行こうとか言って誘い出されてついていったらそういうことだった、あはは、また抜け駆けよ」

「トイレね」
「ぐっさん君(仮名)、周りに人がいないのを確認していきなり私の手を引っ張って、こっち来てって、気がついたらトイレ、あはは」

「フェラだけ?」
「ううん、フェラしてからセックス強要よ、うふふ」

「6回目だよね?」
「さすがに、ふにゃチンだったよ、なかなか立たなくてフェラしてあげてやっとなんとか立って」

「まだ精子出るの?」
「その前にあそこに入れてもすぐ中折れしちゃって、しょうがないから手こきしてあげてなんとか射精できたの、でも精子はホントにちびっとだったけどね・・・、疲れちゃった」

「お疲れさん・・・」
「ぐっさん君(仮名)は帰りの車の中でもずっと、私のオッパイとか太腿を触ったりしてた、あの子、ほとんど病気だわ、少しは休ませてって、あははは」

「1泊2日で結局9発やったの?凄いねぇ」
「いや、それがね・・・」

「え?まさかまだなにかあったの?」
「最後に大どん伝返しがあったのよ」

どうやら、どん伝返しの舞台は東京のようです。
妻の身にまたなにかが起こったのでしょうか?