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この晩、妻は車の中で送り、いや、送られ狼に犯されました。
その身体で4回もの射精を、それも全て中出しで受け止めさせらることになったのです。

しかし、若い男の性欲は無尽蔵で、その汚らわしい凌辱は終わりではありませんでした。

「4回目の射精してから少し時間が経って、もう終わりだと思ってたのに・・・」
「・・・のに?」

「今度は髪の毛を鷲掴みにされて、綺麗にしろって命令されたの」

「それってお清め、ってこと?」
「そういうこと、お掃除フェラをさせられたの」

「まだ続きがあるんだ?」
「あいつの精子と私の淫汁でドロドロに白濁してるのを舌で舐めとってからお口でしゅぽ、しゅぽ、ってお掃除させられたの、あんなに出したのにまだ勃起してたわ」

「それで?」
「舐められながら、私の股間に手を差し込んで、こう、ガ~~ってかき回すみたいに指使われたわ、あっ、あっ、って、私が我慢できないで声を出しちゃうのに満足してたみたい」

滝沢くん、いや、滝沢(仮名)はたぶん自分の性技に酔っていたに違いありません。
俺様にいかせられない女はいない、みたいな?感じでしょうか?

「うすら笑いを浮かべながら、舌をもっと使えよ、とか言われながら舐めさせられた」

「それで?」
「あいつ、舐めてるうちに段々と腰を使い始めて」

「うん」
「それで喉の奥の奥の方までガシガシって突っ込まれて、苦しくて、苦しくて、涙は出るし、オエっ、オエってなっちゃった」

「イマラチオみたいな?」
「髪を掴まれて押さえつけられて、凄く早く、腰を突き上げられたわ」

「で?」
「口内射精?っていうの?出されちゃったの、それで、飲めって」

「飲んだの?」
「仕方ないから、ごっくんしたわ、苦くて、クソ不味かった」

「綺麗にしろ」
妻は髪を鷲掴みにされたままで命令されます。

屈辱感に耐えながら男樹に纏わりついた精子を舐めとり、やっとレイプは終了です。

「いくら若いっていっても凄い性欲だね」
「それでやっと開放されたんだけど、ブラは外れて車の外に落ちてるし、ストッキングはビリビリに破けて、パンティも剥ぎ取られたまんまで、太腿もアソコも剥き出しの状態」

「酷いね」
「でも、あいつ、本当はもっとやりたかったんだと思うよ、その後に及んでも私を欲情したみたいな、いやらしい目で見てた、スカートと太腿の境あたりをじっと見てたよ、最低野郎!クズの中のクズよ」

「あんまり酷い話だけど、警察に届けたり、訴えるつもりはないの?」
「私、悔しくて、悔しくて、ひたすら悔しくて・・・、でも・・・」

「でも?ん?それからどうなったの?」
「それがね、こいつレイプが終わったら、コロって態度が変わったの」

「訴えてやる」
滝沢くん「すいません許して下さい、前から好きだったんです、許して下さい」
今度は一転、土下座して謝ります。

「え?いきなり土下座?」
「さっきも言ったけど、こいつは顔がいいから、なにしても、女はなんでも許してくれるって思ってるの、土下座も計画のうちよ、本当のクズ餓鬼だわ」

滝沢くん「本当に前から憧れてて好きだったんです、つい魔が差したんです」
「ざけんなよ、さっき私の事、淫乱、淫売って言ってたじゃね~か、てめっ~~」
滝沢くん「すみません、すみません、すみません」

「てめ~、かならず訴えてやるからな!」
滝沢くん「お願いします、訴えないで下さい、親友さんの旦那さんにも迷惑かかるし」

「お前、本当に汚ねぇ、ふざけんな、絶対許さない」

「もちろん怒り心頭だったの、でも訴えても本人も実家もお金もなさそうだし、地位も名誉も何もないクソバカの、こいつを刑務所に入れても私に何もいいことないし、って」
「う~~ん、そうだね」

「でね、せめて、ぶっ飛ばしてやるって思って」
「おお~~、なるほど」

「てめ~、殴らせろ」
滝沢くん「えっ?、あっ、はい」

殴らせろ=訴えない。
男はそう確信したのでしょう。

「そこに膝つきなさい」
滝沢くん「はい」

こんな身勝手な男でも警察に捕まるのは嫌だったらしく、思いのほか、素直に地面に膝をつきました。

妻は、そいつとの距離を一気に詰めました。
そして、いきなり、往復ビンタを食らわします。

「バチーン!、バチーン!」
大きな音が響き渡りました。

1、2、3、4、5、6、・・・10発。
「クソ、まだまだ、あと3発」


男の唇が切れて血が滲んでます。

「てめ~、まだ許せない、もうあと5発」
バチン、バチン、強烈なビンタを連続で食らわします。

「殴りすぎて、さすがに手が痛かった、でも、あいつ、なんか平然としてたの」

「クソ~~」
最後に男の側頭部に渾身の蹴りを「一発!」

おまけで腹に「一発!」

「だけど、こいつタフって言うか、異常に頑丈で、とにかく、とてつもなく頑丈で効いてる様子がまったくなくて、すみませんでした~~って軽いノリの感じでケロっとしてるの」

「そんだけやって、効いてないの?」
「なんか全然・・・、まるで堪えてないのよ」

「それで、どうしたの?」
「私、殴り疲れちゃって、仕方ないから、後を向いてパンティを穿いて、服を着て・・・、でもボタンが弾け飛んでいるブラウスを見てたらまた腹がたってきて」

「だろうね」
「それと、中出しされた凄い量の精子が今頃になって溢れてきて、それが太腿まで滴って、その匂いが臭くて、臭くて、ムカムカしてきて、そのベタベタ感MAXの感触と匂いに我慢できなくて、またキレたの」

「よっぽど不快だったんだね?」
「女って、好きな男の精子はなぜか、ちっとも臭くないのよ」

「そいつのは臭かったの?」
「臭かった、それでムカついたの、射精された精子が臭くて、心底からムカついたの」

「なるほどね」
「あんまり、ムカつくから、あいつをもう1度見たら、こっちに背中を向けてぼんやりと立ってたの、チャンスって思って」

「思って?」
「背後に近づいて・・・、渾身の蹴りを、不意打ちで、後ろから、ち・ん・こ・に食らわしたの、あいつ、完全に油断してたみたいで、今度は相当に効いたみたい」

「金蹴り?モロに命中した?」
「うん、手応えあり、あはは」

「もう一発!」

カーン!!!
クリーンヒット。。。


流石にどんな頑丈な男でも、これには堪らなかったようです。

「おう、それは凄いね」
「でね、そのままで、うずくまってたから、私ね、自分の車に乗って、急発進して、あいつの足をタイヤで轢いてやったの」

「おおっ、凄い・・・」
「今日の親友さんの話だと足の甲を複雑骨折してたらしいの、入院だって、あはは、ざま~、ざま~みろ、クソ餓鬼って、あはは」

「それじゃどっちも訴えられないね、あはは」
「そうなのよ、うふふ」

妻を犯したジャニーズ系の美男子はその報いに車で足を轢かれて、複雑骨折していました。

今、私の隣で妻は笑顔で一言。

「まあ、ムカつくけど、セックスされたって、別に減るもんじゃないからいいけどね、でも顔が良くても精子が臭いって、あいつ最低のクソ男だったわ、うふふ」